スポーツコードの開発ロードマップ2020.11版
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スポーツコードの開発ロードマップ2020.11版

こんにちは。

先日開催したウェビナー内でご紹介した、スポーツコードに今後数ヶ月で実装を予定している機能の内容を日本語でお届けします!

下記に紹介する機能は、今後数ヶ月以内で実装予定の機能ですが、今後のテストなどの進捗により予定が変更となる可能性がございます。予めご了承ください。

プレイリスト

ソーター・オーガナイザーからデータベースにインスタンスを送ることができるようになります。

インスタンスの分割ができるようになります。

ソーター内でクリップのソース行とナンバーが表示されるようになります。

ソーター内でスライドの名前が変更できるようになります。

検索ウィンドウ

「検索と置換」が実装されます。

アドバンスサーチモードが実装されます。and/or/notなどを活用して検索が行なえます。

アウトプットウィンドウを、異なるデータセットで行うことができるようになります。現状は複数のタイムラインのデータをまとめて見たい場合はデータベースなどにまとめる必要がありますが、この機能が実装されるとその作業無しでフォルダ内の全てのタイムラインのデータをまとめてアウトプットウィンドウに表示ができるようになります。

ハドルリプレイ

ハドルリプレイでコーディングが行えるようになります。この内容はスポーツコード側にシェアされます。

リーグエクスチェンジから開く

スポーツコード上で、リーグエクスチェンジからパッケージとして直接ダウンロードができるようになります。


全編はこちらから。



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スポーツの映像分析システムを開発しているHudl(ハドル)社の日本チームです。 様々なTipsや海外事例、さらには国内のユーザーインタビューなどを定期的にお届けしていきます。 #Hudl #スポーツコード #ワイスカウト